2月1日 研修交流会レポート② 第3分科会編

2回目は
第3分科会 「豊かな表現をみがこう」
のレポートです。



「おおかみと七匹の子やぎ」の場面を通して、
私たちの工夫した表現が伝わるかどうか?
助言者はろうあ劇団の団員2名。

アドバイスは「なる程!」「う~ん、すごい!」
「さすが!」のものばかりでした。
旭川から参加のろうの男性が、
「昔を思い出した」と行って、演劇のプロ(健聴)に
見てもらった時の話をしました。
当時のその方の演技をプロが見た時
「全くわからない」と言って話し出したそうです。
「演ずる」とは誰が見てもわかるものであれ!
ろう者の演技を
手話のわからない私が見てもわかるように。
又、その逆も。それが演技である。
私たちそこまでいけないとしても、
せめて、表情で伝える事は大事にしたいですね。

                ( by なすっこさん



緊張しながらも楽しく参加させていただきました。
語い力も無く表情も硬い私には
宿題を沢山出されたようではありますが、
表情の大切さを凄く感じました。
表情筋を柔くして頑張って行こうと思います
グループごとに表現を考え発表したしたのも
良かったです。
本当にお疲れさまでした
               ( by ひろぴょんさん

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック